Home > 未分類 Archive
未分類 Archive
じゃがポックル、生キャラメルの次はこれか?
- 2011年5月 8日 21:30
- 未分類

札幌土産のロングセラーといえば「白い恋人」だろうが、 一時期、札幌、もしくは新千歳空港のお土産屋で入手が難しかったのが、じゃがポックルと生キャラメル。
まず、じゃがポックルだが、ブームの最盛期は4年前くらいだったか?
当時、仕事で毎週札幌へ行っていたのだが、新千歳空港で見かけられることの方が少なかった。
それから少し遅れてブームになったのが、花畑牧場の生キャラメル。いまでは北海道外でも簡単に手に入るらしいが、数年前はなかなか買えなかった。
その後、購入が困難になるほどの人気商品は現れていないようだが、写真の「札幌おかき焼とうきび」はけっこういけそうな感じも。
まず、味だが、とうきび風味がなかなかで、適度な塩味。
また、袋で小分けにされており、ばら撒き用の土産に適している。
もちろん北海道限定。
さて、今後どうなるか?
自分は帰札のたびとまではいかないと思うが、時々買ってしまいそう。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
桜
- 2011年4月 5日 21:14
- 未分類
今日、代々木公園までランニングに行ってきた。
そろそろ桜が咲いているかと思い、カメラ持参で走ってきたが、かなり花が開いており、満開間近という感じ。

- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
貸切状態
- 2011年3月26日 23:27
- 未分類
キロロリーゾートなるところへスキーに行ってきた。
写真は午後1時過ぎに撮ったものだが、バーンには人がいない! 貸切状態だ。
実はこの時間帯、このバーンに人がいなかっただけなのだが、比較的人の多いところでも、やはり閑散としていた。
3月末とはいえ雪質は良好だし、平日ではあるが、春休み中でもあるし、いつもの年ならばもっとにぎわっているのだと思う。自粛なのだろうか?
それから外国人の姿がほとんど見られなかった。香港、台湾からのお客さんはもちろんのこと、オーストラリア人の姿も。
近年、オーストラリアからのスキー客は非常に多く、特に多いのはニセコらしいが、キロロも特にオーストラリア人への対応のためか、場内放送は日本語と英語の二本立て。そして、そのアナウンスのかわっているところは、日本語よりも英語の方が流暢ということ(高校生と思われるグループがたどたどしい日本語アナウンスと英語の流れるようなアナウンスのギャップにうけていた)。つまり、担当者は英語圏の人ということ。
そういう人を雇うくらい、オーストラリア人客は多いということなのだろう。
しかし、今回の震災の影響、とりわけ原発事故の影響で外国人の客足はぱったりと遠のいてしまったそう。一番人気のあるニセコも閑古鳥が泣いているという。
スキー場の中心の建物になっているマウンテンホテルにはやはり義援金の募金箱が置かれていた。
自分も、こうしてスキーができることに感謝しつつ微力だけれど協力。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
路面電車のある風景とか、猫とか。。。
- 2010年11月 3日 19:48
- 未分類
ここに載せることも考えて写真は撮ってあるのだけれど、ブログを更新する暇があったら、ホームページの更新が優先、そして、古いページのコンテンツの作り替えと、ここへの移動をしたい。しかし、なかなか進まない。一番の原因は仕事と、仕事のない時のコンサドーレがらみの遠征。
そこで、ちょっとたまった遠征がらみの写真をアップ。
上の写真は富山の路面電車。夏のリスボン以来、路面電車に注目するようになった。(いずれ札幌も撮ってこなくては)
うなづき温泉の宣伝が富山らしい。こういうボードを載せていない車両も走っているし、最新式の電車も走っている。
コンサドーレの試合が富山で行われたため行ったわけだが、試合の写真はなし。
上の写真は金沢。試合前日の夜遅くに金沢入りして、ほんのちょっと街歩きをしたあと富山入り。
金沢によった目的は街歩きではなく、飴。
俵屋という有名な飴屋があって、そこの飴っ子とかいう黄な粉を練りこんだユニークな飴が買いたくなったのだ(残念ながら画像はありません)。
最後の一枚は、札幌の実家の近くの猫。
近づくと逃げるし、飼い猫ではなさそう。
西日を浴びにいつも現れるらしい。札幌はもう寒いだろうから、今はどうしているか?
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
もっとも地味な(?)国宝のひとつ
- 2010年9月29日 21:33
- 未分類
今日は今年の自分の定休日。
とはいっても、拘束がないだけで、締め切り仕事に追われ家で仕事ということが多い。
が、秋から仕事の密度が薄くなり、今日は午前中で一仕事を仕上げ、昔住んでいた東村山へ。
しかし、目的はだいじょうぶだァ饅頭ではない。
東京都唯一の国宝で、もっとも地味な国宝の一つと思われる、正福寺千体地蔵堂が目的。
昭和初期に屋根の改修を行った際に発見された墨書銘により、1407年の建立ということがわかった禅宗様(唐様)の建造物である。
禅宗様の建築物としては、鎌倉の円覚寺舎利殿が有名だが、あちらは普段は建物の全容は見られない。しかし、こちらはこの通り。そして、拝観料も必要ない。
中は見られないが、毎年11月3日に行われる「地蔵堂祭り」では公開されたりするのだろうか?
その名の通り、たくさんの地蔵が安置されているとのこと。
訪れる人もすくない正福寺ではあるが、さすが国宝だけあり、境内には警備員がいて、監視カメラも備えられている。

- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
lightboxからthickboxへ変更
- 2010年6月13日 17:40
- 未分類

先日、顧客の接待(?)のようなもので鎌倉へ行ったのだが、写真はそのとき由比ガ浜で見た一月遅れの鯉のぼり。
小さく見える四角いものは凧で、凧によってあげられている鯉のぼりというわけ。
さて、メインサイトのギャラリーをIE(インターネットエクスプローラー)6でも形が崩れない(はず)のものにかえてみた。
ブラウザについてはまったく素人で何も知らなかったのだが、IE6は評判のよくないブラウザらしく、ページの表記をきちんと読み込まず、きちんと表示されないことがしばしばだそう。
そのため、ウェブの作成者はいちいちIE6向けに、htmlやcssにいろいろと書き加えなければならず、面倒な作業をしいられているという。
いろいろ調べたところ、これまでギャラリーで使用していたlightboxというものは、IE6でも表示が崩れないように、cssその他を書き換えるのは、素人には相当荷が重そうなので、IE6でも問題なく表示されるらしいthickboxというやつを導入することにした。
さて、うまく表示されるのか?
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
またまた東京タワーのライトアップ
- 2010年5月23日 23:26
- 未分類
またまた、夜の東京タワー。
別にこれを見るために大門へ行ったわけではなく、ここがモノレール浜松町と地下鉄大江戸線大門駅の乗り換え地点であるから、タワーが目に入るのである。
なぜモノレールかというと、飛行機に乗らなければいけないところに遠征したからである。
昨日は忙しいなかコンサのサポートのため徳島遠征。我ながらよく遠征に行けると思うが、仕事を次から次へとこなさければならず、かなりオーバーワーク。どこまでもつか?
ヴォルティスのチームマスコットのヴォルタくんとティスちゃん。狸をモチーフにしているとのこと。写真はヴォルタ君が阿波踊りを踊っているところ。
ところでスタジアムでの写真はこれだけ。試合結果はスコアレス・ドロー。う~む。
さて、東京タワー。まさかとは思ったが、またライトアップが変わっていた。
いったいどれだけの頻度で変えているのか?
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
ヴェトナム・コーヒー
- 2010年5月19日 22:16
- 未分類

ヴェトナムはコーヒーの生産国で、輸出額はブラジルに次いで世界2位ということだ。
フランスの植民地だったこともあって、ヴェトナムにもコーヒーが浸透していて、街をブラブラすると、あちこちでカフェを目にすることができる。
この春の旅では、ラオカイ、ハノイといった大きな街しか行かなかったが、以前の旅でも、移動の途中立ち寄った小さな街でもコーヒーを出す店があった。
自分はコーヒーのカフェインに弱いので、朝一番とか、仕事のためどうしても起きていなければいけない夜などに飲むことが多く、昼間ははめったに飲まない。
しかし、ヴェトナムに来たからには、カフェでの一杯のコーヒーをと思っていた(前回のヴェトナム旅行ではなぜかホテル以外ではコーヒーを飲まなかったような。。。)。
ヴェトナム・コーヒーには独特の風味がある(普通のものもあるのかもしれないが)。
何となく甘い風味があり、これに練乳をたっぷり入れて飲むのがヴェトナム流だ。
そういえば、以前住んでいた街にあったコーヒー問屋の女将さんは、購入を迷っていたお客さんに「コーヒーとは違う飲み物と思った方がいいかもしれませんよ」とか言っていたような。
そんな風味を帰国後も楽しみたくて、ハノイの空港で、使い残しのヴェトナム・ドンでコーヒーを購入した(若干足りなかったのだが、何と空港の売店の人が値引きしてくれた)。
コーヒーシュガーとクリームで飲んだのだが、練乳コーヒーにして飲めばよかったと、コーヒーが無くなってから、ちょっと後悔している。
ちなみに、ヴェトナム・コーヒーは、ネットの通販でけっこう出回っているようだ。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
海のエジプト展
- 2009年8月13日 22:57
- 未分類
明日・あさっても仕事に拘束され、さらに締切仕事もあって、ちょっと忙しいです。これを乗り切るとしばらく休めるので、もう少しの辛抱。
先週の金曜日、仕事が早く終わったので(早く終わることがわかっていたので)、パシフィコ横浜で開催されている「海のエジプト展」へ行ってきた。パシフィコ横浜の最寄駅はその名も「みなとみらい」。初めての訪問だが、なるほど近未来都市という雰囲気だ。
さて、仕事が早く終わったとはいうものの、みなとみらいに着いたは4時40分ころ、海のエジプト展の入り口に着いたのは4時45分すぎだったか?
何も調べていかなかったのだが、入場締め切りは5時。もうすこしぐずぐずしていたら危ないところであった。
海のエジプト展は、アレクサンドリアの沖合から引き上げられた遺物を紹介する展覧会で、巨大なファラオや女神、スフィンクスなどの石像や、宝飾品、コインなど約490点が公開されている。
エジプトは3度行っているが、アレクサンドリアへは行ったことがなく、「アレクサンドリア」という地名へはあこがれのようなものも感じている。さらに僕は基本的に遺跡好きで、古さと大きさに大きな価値を感じている。というわけで、古代エジプトの遺跡・遺物はその条件をみたすものであり、その意味でも今回の展覧会は、自分にとって興味深いものだった。
しかし、一番の印象に残ったのがガチャガチャ(笑何かと思われるかと思うが、公式フィギュア11種類が1回300円のガチャガチャで販売れていたのだ(というか行く前から知っていた)。
実は、僕は遺跡へ行くと土産物屋さんで、博物館へ行くとそこのショップで遺跡・遺物のミニチュアをさがす、必ずと言ってよいほど。そんな自分にとって、今回の公式フィギュアは魅力的すぎるものだった。しかし、ガチャガチャとは?! 選べないじゃないか! う?む。だぶりなしで11種類引き当てることは無理だし、あまり熱くなりたくもない。
記念の1回でやめておこうと心に決め、ガチャ・ガチャ。出てきたカプセルを開くと、ファラオ像。これがよくできている。制作は海洋堂というその筋では有名な会社らしい。う?む、もっと欲しい。ということで、合計3回ガチャガチャしてしまった。4回5回とやりそうな勢いになったが、「入場料2300円を含めて3000円を超えたよ」自分に言い聞かせて撤退とあいなった。
しかし、こいうのってコンプリートをめざして頑張っちゃう人がたくさんいるのだろうなあ。 以下が僕のひいたフィギュアたち。
ファラオ象。実物の像の高さは5m。
聖蛇ウラエウスの護符とウジャト形ビーズ。
特に気いったのは、ウジャトつまりホルス神の目のビーズ。現物はものすごく小さなもので、これはミニチュアの逆のフィギュア。
カエサリオン像の頭部
これはクレオパトラがカエサルとの間にもうけた子、つまりプトレマイオス15世と考えられる像。海に沈んだ情景を表現したもので、首のあたりにみえる赤いものはカニです。芸が細かいです。
実は、もう2?3回ガチャガチャやってもよかったかもと、今になって思ってます(笑
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
Home > 未分類 Archive